OPEN SESAME

:ではまず、どんなことをされているのかを教えて下さい。

山田朱美さん(以下山田):フラワーエッセンスを使ったセッションや天使のワークやユニコーンのワーク、他にはダイアナ・クーパー・スクールのエンジェルティーチャ―・トレーニングなどをしています。

川井:フラワーエッセンスはどこのを使ってるの?

山田:色んなところのを使ってるけど、自分が習ったクリスタルハーブ社っていうところのを一応メインで使ってます。

:では、そのフラワーエッセンスというものがどういうものなのかを教えて下さい。

山田:色んな種類のエッセンスがあるけど、作り方として一番クラシックなのはお水を入れたボールの中にお花を浮かべるのね。それを地面の上に置くことで大地の力、お水が入ってるということで水の力、光を2・3時間当てることで太陽の光が入るので火の力、そこの周りの風の力の四大元素、そしてお花の精霊などの目に見えないものの力による五大元素を使って、クリスタルや花の波動をお水に転写するものです。

:山田さんがそこに感じた魅力や、やってみようと思われたきっかけは何ですか?

山田:25歳ぐらいの時に仕事で疲れて大変だったことがあって、自分ってなんだろうと思って色んなこと探していたら、本屋さんでフラワーエッセンスの本を見てこれやりたい!って思ったの。

川井:どこに惹かれたわけ?

山田:元々お花は好きだった。それと、小さい頃からハーブの種を植えてお茶を作ってたの。だから、そういうのがやりたい事として繋がったのかもしれない。

川井:その時他になにかやってたの?

山田:音楽療法を習いながらアシスタントをしてた。それはそれで面白かったけど、でも何か違うと思ってて、そこでフラワーエッセンスを知って、これって絶対おもしろい!って根拠のない何かがあった。

川井:山田さんのところでは何やってくれるのでしょうか?

山田:もしそのクライアントさんが自分は今どういうことが必要なのかが分かりそうなんだったら自分で見つけて欲しい。だから、今時の言葉で言ってみるとコーチング的なのをやります。そうじゃない時はこっちから提案することもあるけど、出来るだけ自分で気づけるような形で進めていきます。

川井:今何かを乗り越えるために勇気が欲しいって言ったら、それに関係するフラワーエッセンスを作ってくれるの?それとも、出来上がったものを紹介してくれる?

山田:作る。花から作るんじゃなくって、ブレンドするって意味だけどね。

川井:それで、それを舌下に落としていくと勇気が持てるようになるわけ?

山田:そこが難しいところでさ。持つ為のサポートはそのエッセンスの波長がしてくれると思うんだけど、本人が勇気のない行動してたら変わらないから、そこをいかにエッセンスと自分の意識を合わせるかっていうのが大事なところ。だから、出来ればエッセンスがなくても勇気を持つ気になって帰ってほしいなって思う。

川井:それは山田さんと話をすることによって、勇気を持つように帰ってくれると嬉しいなと思う?

山田:そうそうそう。

川井:それは、作ってもらったやつを何適落とすんですか?

山田:エッセンスにもよるけど、普通は4適。起きた時と寝る前入れての2回と、あとの2回はいつでもいい。エッセンスと自分との共鳴がなくなる前や後にもう1回エッセンスを飲む。すると共鳴するのがまた始まって、そうやってずっとずっと共鳴するようにしていくことで、早く効果を上げることは出来る。バッチフラワーレメディは好転反応起こりにくいから、1日8回でも9回でも良いですよって言うけど、他の会社のエッセンスは急に好転反応が出てきちゃうから1日4回以上はおすすめしない。

川井:あれ実液を舌下に落とすの?

山田:バッチフラワーレメディの場合は希釈して使っても良いの。

川井:そうすると効果は薄まらないの?

山田:実のとこいうと薄まる。でも希釈したのでたくさん取ればちゃんと効果は確実に出てくる。他のエッセンスは全部買ってくるのと同じストックのレベルで私は出しちゃうのね。

川井:ストックっていうのはどういうこと?

山田:作ったお水が腐らないようにブランデーと50:50に混ぜたのをマザーエッセンスっていうんだけど、ブランデーにマザーエッセンスを数適入れたものがストックボトル。バッチフラワーレメディはそれが2適だけど、他の会社はそれぞれに好きな何適かを入れてストックボトルを作ってる。クリスタルハーブは7適。

川井:それは相性の悪い組み合わせはあるの?

山田:間違いはないと思うけど、だけどバッチフラワーレメディ以外で言ったら出来る限り一つの問題点にフォーカスした方がよく効くと思うし、あんまりぶっとんだもの同士は合わせない。無条件の愛のエッセンスを欲しい人がいたとして、その人がプロテクションも必要だったらスプレーでプロテクションを作ったりする。

川井:ていうことは、適当に7本選んで1適ずつってやるとぼやけた物が出来上がっちゃうってことね。

山田:それが悪いとは思わないけどね。

川井:それはそれで効用はあるってこと。

山田:色んなことに気付くとかがあると思う。人間は色んなことをいっぺんにやるのは無理だと思うから、私は使い方としてしないけど。

川井:じゃあ色んなこといっぱい出来るようになるブレンドもあるの?

山田:出来ないって思い込んでいるような何かに働きかけるのは作れると思う。

川井:そうなんだ。あとすごく変なこと聞きますけど、コントロールしたくって家族の食べるものとかにいれたりしても、それは効用はあるわけ?

山田:ある程度はあるけど、でもあんまりそれってやりたくないよね。最終的には本人がそこに意識のスイッチが入らないと無理だから。

川井:まあコントロールする自分を変えるものを飲んだほうが良いってことね。

山田:勿論。

川井:なるほどね。

真実:天使のワークってなんですか?

山田:天使をもうちょっと仲良く身近に感じるようにするとか。

:感じたり出来るんですか?

山田:感じたり、人によって実際に見える人もいるし、声として聞く人もいる。

川井:それちっちゃいおじさんみたいな感じ?

山田:そうやって捉える人もいるかもしれないね。私の場合はエネルギーとして感じることが一番多いけど、でも人によって色々かな。

川井:ちっちゃいおじさんとして出てくるかもしれない。あれも妖精だっていうよね。

山田:私ちっちゃいおじさんも見たこと無い。ジャージはいてた?

川井:私が見たのはね、ニッカポッカはいてた。真っ赤っ赤の。(笑)

山田:写真撮った?

川井:写真は撮ってない。だって私がちっちゃい時だったもん。そしてね、ちっちゃいおじさんは、私がいる隣の部屋でいびきをかいて寝てたの。だから、なぜか誰も居ない部屋からいつもいびきの音が聞こえてた。

山田:いーなー!守られてるみたいな感じじゃない?

川井:そうだよね。だから、天使もいるよね。

真実:本当にいるんですかね?見たこと無いからなー

山田:私も見たこと無いけど、変な現象は起こる。

川井:例えば何の現象が起こるんですか?

山田:おとついかな?今度くまかめブースで使うから、海岸に貝殻を拾いに行ったんだけど、落ちてなかったのね。あったとしても、割れたのしかなくて。で、知り合いの人に聞いたら「今の時期は無理です」って言われて。でも貝要るから他のとこにいって、「あーあ巻貝落ちてないかな」って海に向かって言ったの。そしたら3個ぐらい落ちてるんだわ。あ!落ちてないかなって言ったら出てきた!と思って。でも見たらちょっと欠けてるから、「ちゃんと全部形が整ってる巻貝落ちてないかなー」って言ったら落ちてるんだよ。

川井:それはどういうこと?天使が落としてくれたの?

山田:ちっちゃいおじさんみたいな海の精霊が、どうぞーってやってるとしか思えない。

川井:聞いてるんだー。

山田:でもね、精霊だったりそういう存在でも、人間の声が聞こえるのと聞こえないのっているんだろうなって。

川井:どちら側が?人間?精霊?

山田:人間と波長を合わせてくれるような精霊がいる場所と、人間に抵抗があったりもっと全然違うことに興味がある精霊がいる場所があるんだろうなって思って。

川井:わかった。そういう場所があるんだね。

山田:見える人はそういう場所に行ったらおそらく見えやすいと思う。私は見えないから、落としてくれたり、四つ葉のクローバーないかなっていったら急に見つかるとかはよくあるけど、でもそれもどこでもじゃないから。おそらく場所とそこにいる存在たちの波長とかがあるんだろうなって思って。

素敵なお茶セットでお茶を出していただきました。

おいしいハーブティーを頂きながら贅沢な時間

 

 

 

真実:あの、天使のワークって、天使を知ってる人が受けに来るんですか?

山田:天使とかそういう存在が気になってて、もっと知りたいなっていう人。

真実:全く天使は分からないけど、自分の中で何かヒットしちゃって、なんとなくきちゃったって人はいないですか?

山田:いる。今の御時世では天使はある意味ポピュラーじゃん。だから天使はもっと知りたいって人が多いけど、ユニコーンの人は何かヒットしちゃってって感じ。

真実:ユニコーンって何ですか?

山田:怪しい言い方すると、アセンションした馬。

真実:夢を食べるバクみたいな感じですか?

山田:夢は食べないけど、ユニコーンは地上にいる時は馬なのね。地上にいることをやめて、違うお仕事しようってなったときに、ユニコーンになることもある。

真実:ユニコーンは何してるんですか?

山田:ユニコーンは、自分のやりたい事を見つけるのを助けてくれたり、周りの人や世界にとって良いことをやろうとすると、大量に来て助けてくれるんだって。

:そういうのって、日常的にイメージとかしていると繋がりやすくなりますか?

山田:繋がるのはちょっと意識してれば分かるようにはなると思う。天使よりみつけにくいけど。でも惹かれる人って、ユニコーンが向こうから来て、それで気になる気になる!って思うみたい。

 

:年に何回かイギリス行ってらっしゃるんですよね。日本との違いはどう感じますか?

山田:雨が多い国っていうけれど、でも降ってない時は日本の梅雨に比べたらもっと楽。それと日本って山があったりなかったりして人間が住むとこが偏ってるじゃない。だけどイギリスって丘だから、あっちこっちに住む場所が点在してて、向こうの先まで見渡せる感覚がある。

:イギリスの人はスピリチュアルの知識がある人が多いって聞くんですけど、そこはどうですか?

山田:知識としてだったら日本人は世界最強じゃない。スピリチュアルなことって本当は日常に根付いてるべきものだと思うんだけど、イギリスはまさにそんな感じ。レスキューレメディなんかは救急箱に入ってて、皆緊急の時に飲むと良い自然の何かぐらいの感じで捉えてると思う。

真実:私聞いたことあるのは、倒れてる人を見たらみなさん持ってたのを出して垂らしてるって。そういうのに全く抵抗がなくて、あの人何やってるんだろうっていうのはないんだなと思って。

:こっちでいう漢方薬的な感覚なんですね。

山田:たぶんね。もしかしたら、野菜の絞り汁みたいに思ってるかもしれない。だから逆に言うと、日本ってなんかおかしいなって思う。現実じゃないところに向かおうとしちゃってるっていうか。生身があって痛いことは痛いのに、痛くないのを目指そうみたいな。それはちょっと違うんじゃないかなって。

 

:ではこの仕事をしていて嬉しかったこと楽しかったことを教えて下さい。

山田:楽しいのは、しじゅう楽しい。嬉しいのは、私が何かをするんじゃなくって、勝手に自己解決してく人って結構多くって、そういうのを見てるのが嬉しい。

川井:何を伝えたいの?

山田:伝えたいことは、答えは全部自分の周りにあるから、それを自分で見つけられるようになってもらいたいっていうことかな。それって私の中では畑やってようとフラワーエッセンスやってようと音楽やってようと全部一緒で。だけど答えがないところばっかりを一生懸命探し続けてる人がいて、そういう人は自分の肌で触れたり感じたりするところで探したら答えは絶対にあるから。それを見つけられるような、心の余裕を感じる時間や感性を養うお手伝いが出来たらいいなっていうのは何やってても思う。

不思議な話を終始まじめに

 

 

真実:さっき思い込みの話してたじゃないですか、朱美さんにとっての思い込みって何ですか?

山田:私にとっての思い込みは、限りなくあるもの。死ぬまでずっと続いてくと思ってる。それにどんどん気づいて、自分ってどうしたかったんだっけって1個ずつ気づいていくのかなーって。

真実:一生続くんですかね、思い込みって。

山田:こういう風だって思ってた枠が、ずーっと広がってって、それが宇宙と同じになったらなくなるかも。

川井:思い込みと思い込みじゃないことの区別って何だろう

山田:全て思い込みじゃないかな。

川井:そうだよねきっと。

山田:全て自分のメガネ通して見てるから。

川井:例えば、あの花がピンク色だよっていうのは、自分の思い込みで見てるわけで、もしかしたら黄色かもしれない。

真実:えー私苦しくなってきた

(一同笑い)

真実:私にはピンクに見えるんです

山田:うん。

川井:でも黄色かもよ?

真実:え、ピンクだもんって抵抗する自分がいて、それが思い込みってまだ思えないんです。これがもし朱美さんが黄色だよって言っても、えー私にはピンクに見える!って思っちゃう。

山田:え、でもそれってさ、「そうかーピンクって思う人もいるんだー、でも私には黄色なの。違うんだねー」でいいんじゃない?

川井:一緒である必要があるわけね 真実ちゃんには。自分がピンクに見えてるから、誰かが黄色って言ったらどうしようって思うの?

真実:「私にはピンクに見えるからどうしようー。これは本当は黄色なのかな?」って思っちゃうんです。

山田:でも、誰かが思いもかけないこと言ったら、私もえっ?!って言うと思うよ。思わず他の人に「ねぇねぇこれ私黄色だと思うんだけど、黄色じゃない?」って言って「だよねー!」って言いたい自分っている。

川井:あれがピンクだったり黄色だったりすると面白いけどね。

山田:でも実際のところさ、認識ってそんなもんだよね。

川井:そうだと思う。信号の赤が緑に見えたらややこしい話になってくるけど。

(一同笑い)

真実:だからわけがわからなくなっちゃうのかな。

川井:でも世の中ってわけがわからないよねきっと。

山田:違う国に行ったら、日本と全然違うことが普通だったりするし。

川井:今日まで良いって言ってた事が、明日になったら駄目になっちゃうこともある。そんなわけのわからない時代になってきてる。

山田:昔、イカや卵を食べるとコレストロールが上がるとか言って皆一生懸命に気をつけたけど、ある日突然それは関係ないって言われたよね。

川井:言われた。糖尿の人は塩取っちゃいけないっていうけど、別に関係ないっていうのが段々分かってきてるから、もしかしたらあれが黄色に見えるようになることは進化かもしれない。

真実:そっかー。

川井:まあでも私にはピンクにしか見えないけど。

山田:私もピンクにしか見えない今のとこ。でも明日になったら頭ぶつけるかなんかして、黄色に見えたりするかもしれないし。

川井:それはそれでまた面白いかもしれないよね。

山田:いかに自分の意見通せるかでもあるよね。

川井:そうだね。いかに自分を愛せてるかだね。

山田:自分にとってはこうだから私はこれでいいのって。

川井:究極全てのことはそこに戻るんですけどね。

手放さなきゃいけない思い込みってなんだと思いますか?手放した方が良い思い込みにしようか。

山田:勝手に放れてくんだよね思い込みって。こういうスピリチュアルなことをしてると手放さなきゃいけないって思いがちだけど、そうしなきゃいけないなんてだーれも言ってなくってさ。スピリチュアルな本読まなくたって、普通に生きてる中で起こったことと真剣に向き合ってたら手放したほうがいいかどうかも気づくし。思い込みを手放さなきゃいけないって思い込みを手放したほうがいいんじゃないかな。

川井:変わらなきゃいけないっていうのを手放す。変わらなきゃいけないって思った瞬間に、その状況は変わってるんだよね。

山田:こういう仕事をやってると「私これが出来ないんです」って真剣に相談されるけど、別にそれ出来なくていいんじゃないかなって思うんだよね。一生懸命にやろうとすればするほど、自分の首を締めるようなことって多いから。

川井:しんどくなることをやってる自分に皆陶酔するんだよね。

:向き合いすぎ症候群っていうんですかね。

川井:向き合ってる向き合ってる私頑張ってるー!って。思っちゃうのよね。

山田:そうやって頑張れてるうちはいいけど、頑張れなくなった時が辛いよね。

真実:向き合えない!って思ってる人も、向き合ってるんですかね?

川井:向き合えない自分と向き合ってるそれ。

(一同笑い)

川井:変われないって言ってる人ほど変わってるんだよね。だって変わらなくて良いって思う人は、変わりたいって思わないもんね。

山田:変わりたくないって言ってる人でも、どこかで絶対に変わる時ってくるしさ。あんまり気にしないで毎日生きてたらそれで良いんじゃないかって思うけど。

川井:究極は考えないって言うことね。

山田:流れに任せれば楽だと思う。

朱美さんの所は 不思議なものが そこかしこに一杯です。

その辺に…天使も…いるに違いない!!

 

 

:では世界における日本なんですけども、どんな国に見えますか?

山田:不思議な国。日本って凄い調和とか大事にするじゃない。私が思うに、スピリチュアルなこととかテクノロジーとかの西洋から輸入してきたことが世界の中で一般的になってるけど、でも日本人の持ってる協調性がバランスを取るのに今後とても大事になってくるんじゃないかって思ってて。私は運良く英語出来るから、それをうまく表現出来る人に出会えたらそれを翻訳して出してあげたいっていうのはある。

:では日本における愛知はどう思いますか?

山田:私が昔から住んでたいい所。愛知県は適度に田舎だから自然も近くにあって、適度に癒されるから適度に健康。だから、色んなことを発信するパワーのバランスが取れてるのかなって思う。

 

川井:お金ってどうなっていくと思いますかここから。

山田:まだ存在するよね。するけど、長い目で見た時に、次第に今とは違うあり方になってくんじゃないかなって思う。お金って感謝の気持ちを表すのにすごく便利なものなんだけど、今のお金ってそういうのを超えててコントロールの為に使われてるから、そうじゃない方向になっていったらいいのかなって思ってる。お金はそんなにないけど楽しく生きてる若い人も今増えてて、彼らにとってお金は自分の何かを示すものではなくてただ使うもの。それが普通になってきたら、お金は単なる等価交換の為のものになっていくと思う。

川井:本当 今の若い子にとってお金はコントロールで使うものではなくなってきてしまったよね。これだけの給料を貰えるからこれをやるっていう人達ってどんどん減ってきてる気がするし、車がステータスな世の中ではなくなっていくわけで、走ればいいやみたいなね。カーシェアリングなんてものも出来上がって来ちゃってね。今までの価値観はどんどん変わってきてるよね。

山田:これがあったら、始めれるとかさ。なくたってできるからね。

川井:そうなんでしょうねきっと。

 

:最後に、HeartFestaの来場者様へのメッセージをお願いします。

山田:他の人と違ってもいいから、自分にとってが楽しいことを存分に味わえるようなそんな1日になったらいいなって思います。エネルギーが満ちてくるような体験が出来たらそれって楽しいことだと思うし、そういう出展はいっぱいあると思う。お客さんのハートが満たされたら、出展してる私達もそれだけで楽しくなるだろうなってのを思います。

 

ありがとうございました。

 

 

この後…彼女のワークをやっていただきました。

紙に絵を描いて 彼女が見て そして 必要なエネルギーを

フラワーエッセンスで補えるように スブレーを作ってもらいました。

楽しかったです。

 

こんなワークをハートフェスタでやって頂けるといいなぁ。

是非 展開したいです。

 

 

 

 

 

 

彼女からは やっぱり 「自分」

自分の為の「自分」というものを伝えてもらったような気がしています。

 

2回目のハートフェスタにも出展予定。

是非 簡単にできるフラワーエッセンス。

スプレーを作ってもらって下さいね。

 

OPEN SESAMEの ホームページ  予定など掲載されています。

http://www.flower-alchemy.com/Consultation/opensesame-home.html