NCPサークルさん

 

 

NCPサークルさんは 春日井で 障害を持っておられる方々の支援をされているNPO法人です。
ハートフェスタのスタッフさんで 南香代子さんが そこで活躍しておられ
そのご縁で ハートフェスタにも参加していただきました。
地域に密接なつながり 地域で相互関係を創り上げていこうとされています。
インタヴューから 代表の高島さんの想いが少しでも 伝わればいいなと思います。



:まず高島さんがNCPとしてどんなことをされているのかを教えて下さい
髙島:NCPには小学校上がる前の年齢の子供を支援する「まんま」、5年生以上限定で将来働くことを目的とした教育をしている「さ~くる」があります。「あいあい」は年中無休で小学生から高校生まで、年齢関係なく学童の様に余暇を過ごしています。
川井:「あいあい」は年中無休なんですか。お正月もですか?
髙島:そうですね。まあ元旦に利用される方はいないですけど、家の事情とか、お仕事の関係で。2日から利用される方はいらっしゃいました。
川井:「あいあい」と「さ~くる」さんは、学校に行かれてる方を対象にされてるんですか?
髙島:小中高生です。障害があるのであれば、高校に行っていない子も通えます。義務教育が終わっていれば、放課後等デイサービス(18才まで)でも、地域活動支援センターでも通えるし、受け入れますが、実際はそういった子の利用はありません。
川井:それで 「NCPさ~くる」さんが、就労支援をされている、
香代子:ミサンガ編んだり、ゴム銃作ったり。お茶屋さんのところで活動させてもらってるんですね。なので、お茶のお仕事もちょっとあります。
川井:お茶を袋詰めしたりするの?
香代子:くちゃくちゃっと入ってくるのを綺麗に詰め替えて。納品はスタッフが行くんですけどね。
川井:そうなんですか。で、地域活動支援センターとして、「NCPエージェント」。
髙島:この事務所の下にあるのが、それです。中卒であれば高校生の年齢の子から介護保険に入るまでの人が来る場所ですね。そしてここ(インタビューをしている場所)が、相談支援事業。介護保険でいうケアマネージャーの仕事ですね。
川井:そうなんですか。障害を持ってらっしゃる方のケアマネってことは、こちらに相談に来られた方に支援団体を紹介するなり、ご自身のところを紹介するなりをしてらっしゃるんですか?
髙島:まず支援計画の書類を作るので、それを市役所に持って行ってもらって時間や日数を出してもらいます。それからどういう事業所があるのか、そこは今空きがあいているのか、使えるとか使えないとかを探すんですね。今までは親御さんだったり、大人の身体障害者の人とかは自分で事業所探していて、そこに煩わしさがあったと思うんですけど、それが軽減されるんです。
川井:またどうしてこういうことをしようと思われたんですか?
髙島:きっかけは、大人の福祉施設にボランティアで顔を出したところからですね。街づくりのNPO活動をやっている中で、高齢者のグループホームとか、大人の知的障害の人の施設などに顔を出していたんですが、知的障害の方とあまり関わることなく育ってきた自分にとって、知的障害の方は馴染みのない存在だったので、初めてそこへ行った時に凄い不思議だったんです。
川井:不思議。
髙島:この人達は何を思ってどう動いているのかが不思議だったんです。で、「いつでも来ていいよ」って言ってもらったので、時々顔を出していたんですね。こっちはボランティアでもないし、何かをやらなきゃいけないってこともなかった。なので、ゆっくり時間かけて観察させてもらって、この子にこうするとどういう反応をするのかなとか、やっていたんです。そしたら施設長の人が、「パートさんが辞められて空きが出来たし、いつも来てくれているのでパートでやってみたら」って言ってくれて。
川井:その時の相手の方って子供さんだったんですか?
髙島:大人です。
川井:大人の方だったんですね。大人の方の知的障害者の方を高島さんがご覧になっていて、その方達の反応に関心があったっていうことですよね?
髙島:そうですね。それでパートで週2回手伝いに行くようになって、その時に名古屋の方からが相談にみえた方がいたんです。小学4年生の自閉症の男の子のお母さんで、子宮筋腫で手術をしたいと。でもお父さんは朝早くて帰りが遅い。実家の方も諸事情あって預けられない。でも預けないと手術が出来ない。悪性じゃなかったので急ぐこともないんだけど、でもいずれは取らないといけないっていう。そこで色々なんとか出来る方法を探して、入所の施設に1ヶ月預かってもらおうかとも思ったんですが、子供さんが急な環境の変化でトラウマになることをお母さんは恐れていて。本人も学校に行き続けたいと言ってるので、出来れば養護学校に行きながら支援してもらえれば良いんだけど、その近くの範囲にはなくて。それで家にいながら支援してもらうことは出来ないかっていう相談だったんです。社会福祉法人の人とも一緒に考えたんですが、子供のそういう難しい時期に変なことをして二次障害を作っちゃいけないからやらないほうが良いんじゃないかって話になったんですね。でもそれは違うなと思って、それで 自分でやろうと思ったんです。
川井:それがきっかけだったんですか。
髙島:そうですね。
川井:それじゃあ元々勤めてらっしゃったところを辞められて御自分で?
髙島:そうですね。辞めて、実費で契約で一ヶ月間とりあえず。実際お母さんと会う時は1ヶ月だったんですけど、まだ自分も自信がなかったので、お母さんがいる時に毎日通って子どもとの関係作って。それでお母さんにも安心してもらうことが出来たので、手術の手続きしてっていうふうで。帰ってきてからも、お母さんがちょっと身体しんどかったので、その後また半月ぐらいボランティアで。実際2ヶ月半ぐらいですかね。
川井:それはでも事業所とかではないわけですよね?その方のお家で預かられたってことですか?
髙島:そうですね。お父さんが出勤する前に家に行って、お父さんと入れ替わりで。あとは時間になったら養護学校のバス停まで送って行って、帰りは養護学校のバス停に迎えに行って、帰ってきたら夕ごはん作ってあげて食べさせて、お父さんが帰ってきたら自分も帰るという形で。土日は休みだったんですけど、お父さんも休みたいということで日曜日は外に遊びに連れて行ってました。
川井:それはどのぐらい前なんですか?
髙島:11年前ぐらいですかね。
川井:そういう形での支援っていうのは、どこか他にもあったんですか?
髙島:色んな人をお母さんの息抜きの為に派遣するっていうのはあったんですけど、突然毎日お願いしますっていうのはヘルパーも事業所もそうですけど人員がいなくて中々出来ないですね。もう1つのきっかけとしては、大人の施設に行ってる時に親御さんや職員の人から『子供の頃の環境がよくないと大人になって二次障害三次障害が出て大変』っていう話を聞いてて。子供の頃からいい環境で育ってなきゃいけないんだろうなっていうのは思ってたので、子供の支援をやりたいと思ったんですね。
川井:そこから事業所立てられて。
髙島:最初はその預かった男の子のお母さん関係で支援していたんですけど、名古屋では難しいことも多かったので、春日井の方で。
川井:これはやっぱり地域密着型じゃないとやっていけないっていうことですか?遠くまで通ってっていうのは難しいんですか?
髙島:そうですね。交通費が結局事業所持ちになってしまうので。
川井:そうなんですか。
髙島:で、その街づくりの活動の中で春日井の方に親の会を紹介してもらったりと、ある程度利用者さんの目処が立ちそうだったので、春日井で始めたんです。
川井:おいくつぐらいだったんですか?その当時。
髙島:その時31、2ぐらいですかね。

 

 

 

 

川井:髙島さんはどういう幼少時代を過ごされたんですか?なかなかそういう若い男性がいきなり子供さんと接したりだとか、障害を持ってらっしゃる方と交流するにしても難しいですよね。そういうことをしたいっていう若者も珍しいじゃないですか。
:どちらかと言ったら苦手とする人が多いですよね。
髙島:普通じゃないですよね。今思うと、多分ちょっと心配になる子だったと思います。今の自分がいて、子供の頃の自分がいたら、ちょっとこの子手かけてあげないといけないんじゃないかなっていう感じの子でしたね。
川井:じゃあ割に、社会的弱者の気持ちに添えるような環境の中にいたっていうことですか?
髙島:まあその精神的にあまり安定出来る環境ではなかったですね。別に家庭がごたごたしてるわけではなかったんですけど、多分メンタル的に不安定だったんだろうなって思います。凄く手のかからない子だったって言うんですよ。手もかからないし泣かない子だし、誰かにおいでって言われたら素直に行けるっていう。でも、そういうのを今勉強すると、母親が不安定な時に、子供は今母親を潰してしまったら自分が生きていけなくなるから、どうするのが最善かって無意識に考えるみたいで、それで母親に面倒をかけないようにしてたんじゃないかって。なので、人に頼ることが出来ない人間になっちゃってるんですよね。今は認識してるから大分気が楽になってるんですけど、自分生きづらいなって。多分そういうところが、知的障害の大人の施設行った時に見た、周りに理解されずに本人達の中で苦しんでる部分と重なったんじゃないかなと思います。自分は自分でどうにかしようと思ったらできるけど、自分で出来ない人たちがいるっていう。掘り下げて考えてくとそういうことかなと思いますね。

代表の高島さん 淡々ととつとつと お話しして下さいました。

強い信念をお持ちで 時々みせて下さるにこやかなお顔が子供達を安心させるのでは…と

思わせました。

 

 

川井:髙島さん御自身はそういう知的障害を持ってらっしゃる子供さんたちを見て、どんな風に思われるんですか?どうあって欲しいな…とか。
髙島:大人になった時に愛される存在、可愛がられる存在になって欲しいですね。こういう人たちもいて当たり前で、いるのも悪くないなっていう存在。今は同じ地域にいながら別々の暮らしをしていて、理解しようとする必要がない状況になっちゃってるので、そこをもうちょっと必要とされるというか、もっと興味を持って関心を持って見てもらえる環境にしていくと、地域の中の理解者が増えるだろうし、温かい目も増えるだろうし。それを今やろうとしてるのが「エージェント」です。
川井:例えば?
髙島:施設外就労っていう形で、ここの下で集まってやるんじゃなくて、とりあえずここに来て着替えて、お昼のランチの時間にラーメン屋さんにお仕事の手伝いに行きます。そこは「さ~くる」で納品に行ってて、理解もあるところなんですね。一応仕組みとして、ラーメン屋さんにもお金が入る形なんです。普通だったら働いたら少しでもお金を出してもらわなきゃいけない。でもそんな状況だとどこもやろうとしてはくれないので、お店側もある程度お金がもらえて、そこに行く子も時給300円きちんともらえるっていう仕組みになっていて、お店も受け入れると多少なりとも収入になるんです。
川井:それを「エージェント」さんでやられるということは、「エージェント」さん側のお金を回すってことになるんですか?
髙島:そうですね。エージェントだけだと事業はやっていけないんですけど、他の軸となる事業があって「エーシェント」で利益を求める必要はないので。ラーメン屋さんでそういう子たちが働いてると、お客さんに「偉いね。障害の人使って」って言われたこともあって、障害の人使うのって店にとってデメリットだけじゃないんだって思って。勿論清潔感は必要だけど。そうなった時にね、「これ別にうち時給払ってるわけでもなくって、ちょこっと来てもらって仕事手伝ってもらえて、お金も貰えてるんだよ」って言ったら他のお店の人でも興味示すところは増えると思うので。そういう形で居場所を広げていくっていうか。居て無関心でいられない存在にちゃんとなれる。施設に固まって過ごして皆で見て見ぬふりされるより、お店に行って仕事しなくてもお店の隅っこに座ってて話し相手になるとか、それが例えお店の中にいなくて奥の部屋でテレビ見てて過ごしててもいいよって言われたとしても、お店の人との関わりは出来るし、そうやって関わってく中でお店の人は最初お金目的かもしれないけど、徐々に理解や地域での本当の意味での居場所が広がると思うし。
川井:何名ぐらいいらっしゃるんですか?そういうのを利用されてるかたは。
髙島:まだこれからです。
川井:ここの「エージェント」っていうところは、また新たにそういう方を受け入れていくということなんですか?あるいは そうじゃなくて「あいあい」とか「サークル」の方たちを地域に浸透させていく?
髙島:若干「あいあい」「サークル」の子供達の 卒業待ちの部分はあるんです。
川井:なるほどね。この子達が卒業したらスライドしてこちらでそういうところに浸透させていこうっていう。

真実:春日井市って福祉のサービスが凄い充実してるって聞いたことがあるんですけど、そういうのって感じられたりしますか?
髙島:しないですね。
真実:それはどうしてですか?
髙島:絶対的に足りてないからですね。
川井:まだ足りてないですか。
髙島:他のところよりはまだ恵まれてるって思うところはありますけど、もっと充実してるところはあるので、そういうところと比べちゃうとまだまだっていうのがありますね。

 

 

 

 

ご無理を言って 「さーくる」さんにも 伺わせてもらいました。

学校から帰ってきた子供達が シュシュを作ったり ミサンガを編んだりしています。

 

 

川井:こういう部分っていうのは、今まで家庭が担ってきた部分じゃないですか。でもこういう役割が出来てくるっていうのは、社会が変わったからなのか、それともそこの社会に生きてる1人1人の考え方が変わったからなのか、どうだと思われます? 
髙島:うーん、自分が今の時点で思うのは子育てがよくない形になってきてるかなって。
川井:やっぱり結局そこなんですかね。
髙島:別に自分の親が悪い子育てしたとは思ってないんですけど、でも良い子育てでもなかったと思ってるんです。だから1歩間違うと変な方向に自分もいってたかもしれないし、また戻ってくる術を知らないし、親がそういう存在になれてないし、親に何かあった時に相談するっていう環境が出来てきてない。
川井:そうですね。じゃあ今ひきこもりだとか、若者でそういうサポートされなきゃいけない子どもたちっていうか若者たちっていうのも、もしかしたら幼少期の子育ての中に原因というかきっかけというか、そういうのがあるのかしれない。
髙島:親も気付いてない、本人も気づかない部分で生きづらくなっちゃってる。
川井:そこを見ていかないと、見えてこない部分がたくさんきっとあるんだよっていうことですよね。
髙島:そうですね。
川井:なるべく そういうトラウマをあまり作らない状況下を作りたいと。
香代子:髙島さんに言ってもらって凄く心に残ってるのが、「障害を持ってたり自閉ちゃんだったりする子が、小さい時に何が大事かって言うと、人を好きになることだ」って。そこをやっていきたいんだみたいなことをおっしゃってて。
川井:その子達が人を好きになるって言うこと。
香代子:「あいあいでもまんまでも、親以外の人とも関わっていって、人を好きになるのが大事なんだよ」って。そういうのが原点なのかな、なんて勝手に思ったりしたんですけど。
川井:なるほどね。人を好きになるっていうのは自分を好きじゃないとなれないですもんね。
髙島:そうですね。愛された経験してない大人が子供を愛せないのと一緒ですね。最近、あいあいからさーくるに行った子と、他の事業所からさーくるに行った子の雰囲気が違うって言われるのは何でだろうって思った時に、大人が子供にとってハードルの高い存在じゃないっていうか、絶対的な存在じゃないことかなって。学校の先生と親とだけだと、どうしても大人って凄く高い存在で出来る人で完璧なものみたいなイメージが出来ちゃうし、親も一生懸命子供の手本にならなきゃって頑張っちゃって、弱い部分をさらけ出せてない。そういうところがいかんのかなって。なので、あいあいさーくるの関係で言うと、あいあいは大人がいるんだけど完璧な存在じゃない大人。友達のような大人達で、出来る事出来ない事がこの大人達にもあるぞ、みたいな。自分はこれが大人よりこれが出来るんだ、でも大人には敵わない部分もある。そういう大人に対する目線の気楽さというか、子供だろうが大人だろうがお互い認め合う部分っていうものが大事なんだろうなっていうのを、「さーくる」に行ってる「あいあい」出身の子を見ると思います。

南:やりたいことやろうがHeartFestaの一つのテーマなんですが、それについてはどう感じますか?
髙島:やりたいことやろうっていう訴えかけは世間一般に対してですか?
川井:世間一般ですかね。でも本当はそのやりたいことがやれない人たちです。やりたいことがあるのに、やらずに社会に属していらっしゃる方。そして、あまり良い状況になっていない方達ですかね。
髙島:やりたいことが本人の中に生まれてない人たちも多いのかなって。想像力が足りてないとか、あと自分が出来るって思ってない。与えられているものが多すぎるから出来ないし、親が選択させすぎちゃってるのもあって。だから、やりたいことやろうよって言っても出ないのかな。だって自分みたいにやりたいことみつけたらやっちゃうわけだから。
川井:でもやりたいことやってる人少ないですよ。
髙島:うちのスタッフでも、やりたいって言えば会社でやらせてあげるよー何かないの?って抽象的な聞き方しても何も出てこないし、あとは実際やれる状況になると尻込みする人も結構いる。想像する部分とそれを現実化する方法は多分難しいでしょうね。やりたい事を想像する人はいるけど、実際やれるのかっていうところで勉強し過ぎるとまた怖くなっちゃって出来なくなる。でも知らないから自分は苦労した部分もあるし。
川井:でもね、高島さんがやりたいことをすぐにやれるのは、変わってらっしゃったからじゃないかなと思うんです。私も変わってるんで、何も考えずに多分やれるんだと思うんですよね。それが、日本の戦後の十把一絡げで、なんとなく良い高校に入って何となく良い大学に入ると本当に良い仕事が得られて安定した収入が貰えるよっていう、その思い込みが…本当はそうじゃないんじゃないかって思えるのは変わってるからだと思うんですよね。そのシステムが楽しいわけじゃないんじゃないかなっていう、それをシステムに乗る事は決してバラ色じゃなく見えてくるっていうのは、やはりちょっと普通じゃないからだと思うんです。だからって皆にそういうところで足を踏み外せと言ってるわけじゃなくて、割にそういうところのボーダーで悩んでらっしゃる方とか、やりたいことなかなか出来ないんだよって言われてる方に対しての、やりたいことやってみようっていうテーマなんですけどね。
髙島:やりたいことやるのでも、やりかたひとそれぞれがあって、追い込んでストレス抱えてやる人もいるし、自分は筋道作らないのでそういう意味ではストレスはかからないんですよね。どっちが良いと言ったら分からないんだけど、でもあまり目標立てて頑張り過ぎない方が気が楽で、反対にリラックスしてる感の方が上手く頭も回転するし良いんじゃないかなとは思うけど、考えないのもいけないから、たくさん引き出しを用意するとかヒントとなるもの、情報はたくさん用意はしておいて、結びつけるのは慌てて結び付けないというか、余裕を持ってやっててもらったほうが良い。気持ち的な余裕があったほうが良いんじゃないかなっていう風に思います。

川井:HeartFestaでNCPさんが春日井にあるよということを伝えていきたいですね。
:こういう助けになってくれるところがあるよって言うだけでだいぶ助けになるところは多いですからね。
川井:きっと、こうやって総合的に面倒を見てもらえるところが各地に出来ていくと良いんですよね。といったら依存になっちゃうかもしれないけど、そういうことを春日井だけじゃなくて各地でも。
髙島:そうですね。

 


ありがとうございました。

 

 

 

そして ハートフェスタのスタッフでもあり
さーくるさんで活躍している 南香代子さん
彼女はいつも こんな楽しい職場はないともうしております。
これからも NCPサークルさんと ハートフェスタ なんらかの形で繋がっていけたらと思います。

みんな ミサンガ編むのもとても早い。
とても ついていけません…
NCPのみなさんが作ってくれたミサンガを来場者の方 全員にプレゼントします。
この ミサンガが実は…なかなか 切れない。
それだけ 想いのこもったミサンガです。

 

そして ハートフェスタのスタッフでもあり
さーくるさんで活躍している 南香代子さん
彼女はいつも こんな楽しい職場はないともうしております。
これからも NCPサークルさんと ハートフェスタ 

なんらかの形で繋がっていけたらと思います。

Need Care Produce さんのホームページ  http://www.ncpweb.net