第22回アフェクションスペース研究所

アフェクションスペースさんにお邪魔してきました。

吉田さんと二村さんが 笑顔で迎えて下さいました。

 

川 井:アフェクションスペースさんは、何をされてるんですか?霊視ですか?

 

吉 田透視ですね。霊視とはちょっと違う…。

       透視能力といっても私の場合だとものすごく幅広い周波数で合わすので、

       亡くなってる人でも、生きてる人でも、動物でもなんでも透視出来ます。

       感覚でいうと携帯電話みたいな感じです。

       直接データーを持ってきて頭の中で映像化してそれを説明する、

       そうゆうような透視をしてます。だから、リーディング能力ですね。

       そして相手と繋いで、相手の情報を書き換えるライティング能力もあります。

       両方持ってます。

 

川 井:それは…。私がここにいて別の方を書き換えるってことですか?

 

吉 田:どっちも出来ますよ。いる、いないは、関係ないです。

 

川 井:つまり、それはどういうことなんでしょうか??

吉 田:この説明をすると少し時間が掛かりますが…。

 

    人とか、物とか、すべてのものには霊的な番号が付いてましてね、

    番号とチャンネルを繋ぐことによって通信が出来る、

    それをどこまで読めるかって。

    例えば、低い周波数から高い周波数まで。

    高い周波数っていうのは一般的にいう神様って言われてます。

    悪魔的なものが、凄く低い周波数です。周波数はものすごく幅が広く、

    一般的な霊能者は、ごく限られた、狭い範囲しか読めない。

    しかもそれは相手の情報を読むだけであって、

    対等に話が出来るっていう人がいないですね。

 

二 村:吉田さんは、相手の名前も生年月日も何もなくても大丈夫です。

 

川 井:へー!

 

二 村:だから、何も言わなくても。“私の友達のこういう人、なんででしょうね~”って

    言っただけで繋がっちゃう。

    生年月日必要ですか?写真持っていった方がいいですか?って、

    言われるんだけど、一切必要ない。それを聞かれた方はまずビックリします。

    “なんでそんなことまで分かるの!?”って。

 

川 井:なるほど。

 

吉 田:例えば、川井さんが誰かって言った瞬間、

    川井さんの頭の中でその誰かって言う人の番号がわかるんですね、

    その番号を私が読めて、

    その番号を元にその人とダイレクトに通信するんです。

    通信すると相手のチャンネルが開いて情報がこちらに入ってくるんですね。

    すべての存在がそういう状態。すべてのものが実際、番号が付いてるんですね。

    1人の人間に対して1つではなく、無限に番号が付いてるんですね。

    その人の目とか鼻とか口とか細胞とか。

    そうゆう原子レベルにまで番号が付いてる。特定した情報を読みこめるんです。

川 井:例えば、二村さんの口と私の口は違う番号が付いてるってことですか?

吉 田:当然そうです。口っていっても構成している細胞レベルはまた違いますよね。

    沢山のアドレス。だから、ツリー構造になってるんですよね。

    例えば、二村さんだったら、二村さんっていうメインアドレスがあって

    その体とか肉体とかを分離しているサブアドレスが山のように付いてる。

川 井:マトリックスのような世界ですか?

吉 田:もっと複雑ですね。あれはシンプルですね。

    3次元とか4次元とか次元数が少ない。

    それが何100次元とか何1000次元という立体的に見えてるです。

川 井:へーーーー。

吉 田:だから私の頭の中では1つの画面ではなく何万っていう画面が常にあって、

    それを情報処理しながら説明しているんです。

 

 

 

川 井:それはもう幼い時からですか?

吉 田:まぁ、幼い時というか、前世からです。

川 井:前世からですか。

二 村:だから、ちょっと他の方とは‥たぶん…。異質だと思います。

    うちがやっていることが。説明がしづらいので。

    スピチュアルで入っていいのかなっていうのは正直あるんですけど、

    でもその分野でいいのかなって。

吉 田:この説明で理解度が高い人はコンピューター技術者の方ですね。

川 井:あぁ、なるほど。

吉 田:非常にコンピューターの世界に近いですね。

    今、コンピューターも次の世代に、多次元を作ろうとしてるんですけど、

    あういう物に近いですね。平面じゃない立体的なんですね。

川 井:それ、瞬時に何が必要で何が必要でないかっていう事を自分で読み取って、

    伝えられてるんですか?

吉 田:そうです。自分でというか、私の頭の中にあるのではなくてね、宇宙と繋がる。

    宇宙の中のまた別の存在があって、宇宙の中にもコンピューターがあって

    そこに繋がって入力をして計算させながら。そういうのも含めてやります。

    私だけの力じゃなくて宇宙全体の能力を利用しています。

川 井:へーー。

吉 田:宇宙全体が1つの大型のコンピューターで私が端末。

    端末が全体を操れるみたいな感じです。

二 村:だから想像も出来ないような言葉や話が出てくる。

    普段では言えないようなことも出てきます。私も感心する時あります。

吉 田:よくアカシックレコードってあるでしょ。

    アカシックレコードっていうのは、階層コードになってて、

    宇宙っていうか多次元コードにあるんですよ。

    アカシックのアクセス権ってありまして、

    どこまでアクセスしていいですよっていうキーがあるんですね。

    そのアクセスのキーをどこまで持っているかによって、どこまで読めるか。

    アカシックレコードの低い層っていうのは情報だけしかない、

    高い層になってくると能力を与える層があったり、色んな階層があるんですね。

    で、この階層も使ってるんですね

川 井:アカシックレコード自体が能力を与えるんですか?

吉 田:アカシックレコード自体は、皆さんただの図書館みたいに思ってるんですよね?

川 井:はい。

吉 田:全く違う、ただの図書館じゃなくてあれ自体が生命体みたいなものなんですね。

川 井:はい。

吉 田:みんな表面だけしか見てないから情報だけしか見えなくて、

    もっと深い層なってくると、アカシックレコードの中に色んな道具、

    人間の行動を変えたりする道具があって、

    そのアクセスのキーワードを習得すると、

    道具が使えるようになるんですね。多層構造の金庫みたいなもんでね。

    金庫が分類されてて多層構造の中の情報体なんですね。

    昔の発明者っていうのは、

    構造体の中のアクセスコードの高いところを読んだ瞬間“ぱっと”閃いたりね。

    もともと宇宙の英知の中を貰ってるだけであってね、その人特定のものじゃない、

    ほとんどの物が。ただ、それを開くために努力しなきゃならない。

 

二 村:最初の頃より日々進化しています。前に出来なかったことも

    出来るようになるから皆さんに提供したいですね。

    これから先も進化していくので毎月お越しになる方が多いのは、

    先月と今月が違うから。丸っと違うわけではないですけどね。

    常に吉田さんが進化していくので。本当に皆さん毎月お越しになるんですよね。

吉 田:こういう難しい話は殆どしないですね。

    もっと現実的に、ここがよくなったとかという話をします。 

二 村:現実に今困ってらっしゃることを、

    お体だったり悩み事だったりを中心にお話をさせて頂いてます。

 

一生懸命にわかりやすく お話しくださいました。

 

 

川 井:実際に会場ではマッサージ機を使ってやってらっしゃるので、

    ボディーワークだと思っていたんです。

 

吉 田 二 村: 笑い

 

二 村:普通のマッサージじゃないんです。あれ!

    だから目一杯お客さん見えるんだけど、取り合いで。安くしてるから。

    こちらでも施術してるんですけど。普通のコースは施術をしてカウンセリング。

    これで1つなんです。

 

川 井:先に施術をされるんですか!

 

二 村:というのは、本来、施術っていうのは病気の治療ではなくて、

    その人についてるマイナスの物を取るって事から始まったんですよ。

    沁みついたもの癖だとか前世のマイナスが沁みついてるので。

    霊的なものも含めてね。

    それを取らないと、ちゃんとしたカウンセリングは入らないってことから

    始めたんですよ。カウンセリングだけって方も見えますけど、

    それはよっぽどの方だけです。心っていうのは体と密着してるので。

    そういう意味では体をやらずして心だけっていうのは…。

    常連さん皆さん分かってらっしゃるので、セットで受けられます。

    ただ、たまたま腰痛や肩こりが治ったって方もいます。

    施術の時に吉田さんがパワーを入れてるのでね。

 

吉 田:主体はカウンセリングです。

 

二 村:カウンセリングのために体についたマイナスのものを取らなきゃってことです。

吉 田:現実に引き寄せの思いの強い方やりますよ。よくいらっしゃいますよ。

    スポーツ選手とか、かなり体故障されてるのでね。

    どこ行っても治らない人も来ますよ。だいたい1回で治っちゃう人が多いですね。

 

川 井:1回で、ですか!?

 

二 村:ほとんど1回で治っちゃいます。癌とか、内臓系の病気はまた別なんだけど…。

 

吉 田:だから原因不明の病気とか。30年も40年も原因不明の方もね。

 

川 井:はー。それはやっぱり両方が組み合わさってそういう状況を作ってるんですか?

 

吉 田:両方っていうか分析します。今の体の状況は何が問題なのか?

    心の問題もあったり。分析をしたうえで、ヒーリングの中で変えていく。

 

川 井:トータルでやってらっしゃるんですね。

 

 

川 井:吉田さん、幼い頃からこんな風にすべてが分かってこられたんですか?

吉 田:いえいえ。幼い頃はね、なんていうのかな。

    今の透視能力っていうのは頭の中で透視する能力なんだけど、

    目で見える能力だったのね。

    だから訳も分からず、すべてが見えてて混乱してたの。

    人の心が映像化されることもあって…。

    だんだん自分でコントロール出来るようになって。

    そして前世の事を思い出しながら自分で透視して使えるようにしました。

    二村さんと一緒にやり始めて発展しました。

二 村:私も子供の頃から人の心に敏感で、“なんで”って疑問に思う事があって、

    スピリチュアルな世界も色んな所に行っていたんだけど、

    全部納得出来なくて。悩んで…。何が正解なのか分からなくて。

    そして吉田さんにお会いして、私の疑問全部答えてくれて。

    それもすべて辻褄があって。それでやっと、生き方が分かって。それが嬉しくて。

吉 田:もともと私は、物理的な方向性が強くて、心とか人生とかはそうでもなくてね。

    けど、一緒にやるようになって心とか人生とかの方が増えて。

    私自身がどうこうっていうのではなく、そっちの課題を与えられた感じですね。

    どんどん調べていったらこんな風になりました。

二 村:お越しになられた方が幸せになるにはどうしたらいいかっていう時に、

    問題点が分かりそれはどうしてなったのかって考えた時に、

    本人の努力ではどうにもならないことがあって。

    それは、持って生まれたものであったり、親の問題であったり。

    本人が今から変えようって思っても、どうしようもないこともあって。

    宿命とかね。楽しく幸せになろうって努力しても出来ないって分かってしまって…。

    じゃあ、それをなんとかしなきゃいけないって思って、

    分析をしてきました。

川 井:宿命変わるんですか?

二 村:変わります。それと1人、1人の魂は前世の転生もあるし、

    魂が出来た時にインプットされている。

    それを変えない限り、無理なんですよ。平等じゃないから。魂も宿命も。

    それが分かってないと、どれだれ努力しても報われない。

    だったら報われる人生を得たいと。その方向性をお伝えする、

    アドバイスもしますよ。けど、努力するのはあなたですよっていうのも伝えます。

    人生ってお手本がないですからね。

吉 田:幸せっていうのは人間が勝手に描いた幻想であってね、

    神様は幸せなんて作ってない。これは現実なのね。

二 村:その話の辻褄はあうんです。だから色んな人がいて、平等じゃない。

吉 田:みんな役割分担があってね。人間っていう社会の中で神様は試している。

    宇宙全体から見ると色んな存在がいるし、何が上、っていうのもない。

    神様も万能じゃない。

二 村:神様は助けてくれる存在じゃないんですよ。

吉 田:神様って呼ばれる存在は、アカシックレコードの制限の中で、

    すべてを読める神様はいなくて。

    一般的な神様が開けられるアカシックレコードでは人間を変えられないんですね。

    構造を変えるってことは人間そのものを変えるってことになっちゃうんで

    無理なんですね。

川 井:神様が決めたことだから

    人間の制限の中から逸脱出来ないって言われることですね。

二 村:皆さん本当に変わりますよ。私も変わりましたけど。

 

 

 

 

川 井:具体的に、例えば、自分がこういう状態にあるんだけれども、

    これがどうゆう原因からきてるのかっていうことをお伺いすると、

    その理由が分かって教えて頂けるんですか?

吉 田:理由が聞きたければ。質問に対して答えていきます。

二 村:初めてお越しになる方は、疑問や質問に答えます。

    もっと本格的に人生を変えたい人には特別伝授コースというのがあって、

    魂も宿命も変更するので、変更することによって

    自分で解決出来ることがいっぱいあるんです。

吉 田:人間っていう肉体の1つの器があってそれに対するプログラムなんですね。

    膨大なプログラムがあってそれによって1人1人動いているんですね。

    ただし人間1人かって言われると、また人間も霊的な存在であってね、

    立体構造なんですね。人間と人間は、本来は繋がってるんですね。

川 井:人間と人間が?

吉 田:人間と人間が通信的に、すべての人間が繋がっているんです。

    人類ってグループの中の接続範囲があってそういう中で読んでいく。

川 井:はい。

吉 田:アメーバーのようなネットワークになってるんですね。

    人間と動物は繋がってないわけじゃないんだけど、

    接続の周波数が違ってバリアがある。

    バリアを飛び越えると動物的人間になっちゃうんです。

    人間だけどあなたは人間的じゃないっていう人もいて、

    そういう人には何故かっていう説明をして、人間に戻しましょうってなります。

二 村:人間として、こういうところが欠落してるよねとか、

    性格的なものを見ていった時に魂が欠けてるかなとか、

    色んな事を思ったんだけど、それは人間の範囲なんですね。

    でも人間の範囲では無理だってことが分かって、

    人間は人間になろうってじゃなくて人間を卒業しようみたいな。

川 井:結局、人間を作った人達が幸せなんて幻想だって中で作り上げてるから…。

吉 田:人間を作った存在自身も、適当に作った中で広がっちゃったから、

    手に負えなくなって…。その上の神様がなんとか修復しなきゃってなって、

    その上と繋いでいる。

二 村:神様は見ているだけで何もしてくれないからね。

川 井:この人間界の中で求める幸せっていうのは、

    どれだけ必死になって神に祈ったとしても、結局叶えられないから、

    じゃあその先を行きましょう所に書き換えていかれているという理解で

       大丈夫ですか?

吉 田:そうです。

二 村:努力したことが報われないって思ったら何の為に生きてきたの?って

       なるじゃないですか。

       それと、神様がっていうと宗教的な問題にも係ってくるので。

       私達はそういう問題は全然意識していないので。

       神様絶対主義でもないし。ここら辺のニュアンス伝えるのは非常に難しいですよ。

吉 田:感覚的にいうと善悪っていうのはないですね。

      すべての存在が、なんらかの意味を持っていてね。

      人間は魔的な要素も含めて人間ですからね。

      陰と陽があってバランスが非常に必要ですね。

川 井:バランスを取っていくと、今のこういう幸せだけを求めるこの世界から

       離脱出来るって言うことでしょうか。

吉 田:バランスを取って色んな物が変わってくることによって、

    自分で幸せを生み出すことが出来てくる。依存型の幸せじゃなくてね。

    自分で幸せを想像して実現していく、作り出せる人を作ろうとしている。

    まだそこまではいってないけど、そういう方向性をめざしてます。

    自分にとっての幸せってなんだろうっていうのを生み出せる、

    そういう単独の存在まで発展させようっていうのが理想なんですね。

       お金があれば幸せとか、長生きできれば幸せとかっていう、

       そういう単純な発想ではないですね。だから説明が非常に難しいですね。

       1人、1人幸せの形は違うんでね。

       その人にとってって分析をしながら説明をしながらやっていくんです。

       人間の構造その物を想像しているようなもので、

       一般的なスピリチュアルの感覚とは、またちょっと違う。

       誰かと比較するっていうのはだんだん薄くなっていきますね。

       自分の幸せを想像して出来る、自立型を作っています。

川 井:こういうことをやられて何年になるんですか?

二 村:14、5年ですかね~。

川 井:アフェクションスペースさんの“アフェクション”ってどういう意味なんですか?

吉 田:慈愛です。

川 井:そうなんですね。

 

終始穏やかにお話し頂いた吉田さんです。

 

 

川 井:ハートフェスタでは何をやられてるんですか?

吉 田:常連さんの癒しです。ここのヒーリングとは、また違います。

二 村:ほとんどが早めに埋まってしまうので…。

    こちらとしても新しい方を入れたいので制限はしてるんですけどね。

    ハートフェスタではエネルギーチャージカードを出してて

    それはイベントでしか出していないので、そのカードが欲しい方で

    事前予約で一杯になってしまいます。

川 井:それはどういうカードなんですか?

二 村:持つことによってエネルギーがチャージ出来るんです。

    2ヶ月しか持たない限定なんです。

川 井:じゃあ次のはって感じで。

二 村:そうそう。けど、どっちが魅力って言われたら、どっちもなんです。

    両方が魅力が出ることをやってるのでね。

    有難いことに、皆さん来て頂いて。

    私達も出来る限りサービスはしたいし、

    一番にお客さんに楽しんでいってもらいたいです。

    来てよかったって気持ちを大切にして頂きたいですし、

    わざわざ来て頂くっていうことがすごく有難いです。

吉 田:どこにいっても手に負えないっていう人の方が早いです。

    うちしか出来ないって分かるから。本当に必死の人の方が分かります。

二 村:時間と内容を買って頂いてるので、

    どんなお話が出ても追加料金は一切頂いてないです。

    例えば、霊的なお話であっても。相手の方が納得して頂けるように。

吉 田:うちの基本はお話をする。相手のお話を聞いて、相手を尊重してます。

 

川 井:科学的ですよね。

二 村:そうですね。辻褄の合わないことはしませんね。

    意味を全部お話しますので、曖昧な話はないですね。

    吉田さんは技術的な話をして、私は一般的な、普通の人が日常に抱えてる問題、

    疑問を一緒になって聞きお話をする。

    だから2人でカウンセリングをしてるのです。

    女性の方にも安心して来て頂けますしね。

 

川 井:一般的に今言われている、自分たちで決めてきているという中で、

    現状は変わらないけど気持ち的に楽になることはあるじゃないですか、

    私はそれに疑問を覚えてて。

    現状が変わっていかない限り何もならないような気がするんですけど…。

吉 田:何もならない、それが仕事です。今の占いとかはね、癒し。

    来られた方が問題を吐き出す。話して気持ちが楽になる仕事です。

二 村:その時は一時的に楽になるけど問題は解決してないんですよね。

    うちは問題を解決するところですからね。

吉 田:現状は変わるんですけど…。悪くなる場合もあります。

    それを聞いてもなんとかしたいっていう人。

    今は分からなくても何年か経って理解する人もいます。

    うちは問題を吐き出して楽になるのではなくて、

    問題を見つけて早く対応することによって新たな幸せを想像して作っていく。

二 村:まずは大丈夫だから頑張ろうよって。そうしたら次の人生が早く良い風になる。

    再スタートをしてもっと違う幸せを探せるようになる。

吉 田:だから何も努力しないでいきたいってお客さんはうちには合わないですね。

    本人がやらなきゃいけないことが沢山あるから。

    頑張る人前向きな人は、進むの早いですね。

    物理的な幸せではなく本人の心の満たされる幸せを提供してます。

 

 

吉 田:本当の意味での脳って解明されてないんですね。

    脳っていう入れ物の中にプログラムが存在して

    そのバランスがうまくいかなくなると多重人格になったりして。

    こういう人を修正することも出来るんですけど時間掛かります。

二 村:結構、多重人格の人を連れて来られる方もいます。

吉 田:一般的なスピリチュアルの人は合わないと思います。

    もっと現実的な、チャレンジ的な人の方が合うかもしれないです。

川 井:今、求められてるのは、そこじゃないですか?

二 村:だいぶ気が付いてきましたよね。

吉 田:全体の教育水準が上がってきて、更に論理性の高い人が増えている。

    だから、ごまかしが効かなくなっている。

    逆にごまかしが効かなくなった方がうちは楽です。

    元々ごまかしてないですけどね。

二 村:一度お越しになって個々のお話をすると、もっとここのことが分かりますよ。

吉 田:このようなお話は普通のお客さんにはしません。

    もっと本当に現実的な話をします。それを説明する時にはお話はしますけどね。

 

川 井:最後に、ハートフェスタに来られる来場の方に伝えたいことをお願いします。

二 村:受けたい方は早めにご予約下さい。本当に。

    1回トラコレでこちらにお越しなって理解して頂くのもいいと思います。

    寄って下さったら資料もお渡しますのでね。

 

 

 

長時間 ありがとうございました。

非常に言葉にするには むずかしい世界を わかりやすく 

丁寧に時間をかけてお話しして頂きました。

ハートフェスタ当日の施術は 

すでに予約で満員御礼だとうかがっております。

 

ご興味をもたれたかたは直接 ご連絡頂くといいかと思います。

 

アフェクションスペース研究所